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ドライオーガズムダイエットw

今日は何故か朝から腹筋が痛かったんですよ。

昨日は休みで、珍しくトイレ掃除を徹底的にやって、その後自転車で出かけたので、そのせいかなと思ってたんですが。

さっき理由が分かりました。トイレ掃除をやる前にドライオナをやったからでしたwイクときに体を折るように、というか丸めるような瞬間的な動きを腹中心でやっちゃってて、それで今日腹筋が痛かったんです。

特に催眠オナとかは、我を忘れる度合いが大きいし、人に(音声に)指示されるので自分のさじ加減でやめられないので(そこがまたイイのですがw)、次の日筋肉痛ってパターンは多いです。今回は催眠ではなかったですが。



で、まあタイトルに繋がるんですがw

まあ筋肉痛になってるってことは、いくらかは負荷はかかってるんだろうから、いくらかは筋肉も超回復して、いくらかは代謝もよくなって、いくらかはカロリーも消費してるでしょうけど、だからって別にこれだけじゃやせませんw

女性向け雑誌ではたびたび、セックスorオナニーでキレイにorやせる!みたいな記事がよくあるイメージですが(別に読んだことがあるわけではなくて目に入ってくる限りで)


ドライオナが女性のオナニーと同じものだとすれば、当然ドライでも同じことが言えるはずですよね。


まあ女性の場合もいくらかはカロリー使うだろうしいくらかは女性ホルモンとか出たりするだろうから、(ほんの?)少しはやせたりキレイになったりしてるのかもしれませんが、それがあなたが望むほどかどうかは責任持ちませんよ、ぐらいのことでしょうが。


まあそれはさておき。腹筋痛の原因が判明したとき、少し誇らしいとまで言うと大げさというか馬鹿馬鹿しいですが、ちょっとうれしかったのは事実だったりしますw
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亀頭攻め後日談

もう結構日にちが空いちゃいましたけど、前々回の記事で、某オナホ(前に商品名出してるので今更伏せても意味ないですがw)を使って亀頭攻めしてドライってみようかな、という話を書きました。


実際やったんですが、結論から言うとドライには不向きでした。



亀頭だけにかぶせるようなタイプなので、気持ちいいかなと思ったんですが、亀頭全体が包まれるので、ピンポイントな気持ちよさじゃなくて全体にもやっと鈍い刺激があるだけでした。

これだったら指の方が気持ちいいです。


よく、痛点の実験で、指先に鉛筆の芯を2本以上あてると、何本あるか分かるけど(点字とかが判別できるので当然ですね)二の腕とか、痛点が集中してないとこだと、まるで一本みたいにしか感じられない、ってやつがあるじゃないですか。

亀頭の痛点がどうなのかは知らないですが(むしろ敏感そう?w)まあ点字を読むような解像度は亀頭にはいらないわけで。
なので、オナホをかぶせても、2本以上の鉛筆をあてても1本としか認識できないみたいに、もやっとした感じしかなくて、やっぱドライ的な亀頭攻めは指でピンポイントでやるべきだなと。


それから何より最大の弱点として、射精方向にどうしても気持ちよくなってしまうという、ドライには天敵ともいうべき問題があります。

ドライの快感と射精の快感を切り離すのには、もう結構熟達してる自信があったんですが、その僕ですら射精方向にきもちよくなっちゃって、「ああもういいや、このまま出しちゃおう」となってしまいました。


とまあ、ここまで書いといて急に営業妨害で訴えられるのが怖くなったわけじゃないですがw 本来と違う、ドライでつかってみたらどうかな、という実験をしてみたところ、あんまこっちには向いてなかったということが分かっただけで、普通に射精するために使うんなら十分に気持ちいいですし(やっぱフォローくさいw


まあここはドライのブログなんで、あえてしつこくドライと繋げますが、唯一ドライオナとオナホが繋げられるとしたら、さんざんドライでイッて、満足した後でオナホで射精してフィニッシュ、という方法が考えられます。


コレの何がいいかというと、まあ非貫通型のものに限られるとは思いますが、中で射精して飛び散らないので、ティッシュで受けたりする必要がなくて、両手が自由になる点ですね。

乳首でも会陰でも、好きなところをさわりながら射精できますし、ドライ後の射精特有の、ぶっ倒れるかのような強烈な倦怠感(普通でも感じますが、ケタが違います)のなか、直後の後処理が比較的ラク(すくなくともすぐティッシュがしみたりすることを心配する必要はない)なので、そのままぶっ倒れていられるわけです。

ドライレポ エネ編

毎度閲覧ありがとうございます。今回は早く更新できました^^



今回は最近のドライオーガズム体験の報告ということで、最近やったエネマグラでのセッション(w)をレポってみたいと思います。




このブログでは、ドライのブログとは思えないほどエネマグラの話をしていません。



アンチエネなわけじゃないんですが、それほど頻繁にエネはつかいません。使わなくても十分気持ちよくなれますし。そのほうがなにかとお手軽ですし。


でもたまにはおもむきを変えてつかってみたりしますw





今度また考察して書いてみたいんですが、ドライといったらエネ、エネとといったらドライという発想は一度切り替えたほうが達成しやすいと思うし、ドライの可能性も広がるので、あえてこのブログではエネのことはあまり書いてきませんでした。(エネといったらドライは別にいいのか。他に使い道があるわけじゃないしw)



とはいえ今回はエネのレポです。前置きが長くなりましたが始めます。





まずエネやらローションやら準備します。ここは別にいたって普通です。
ローションで少しほぐしたらすぐにいれちゃいますwノー前戯ですw。


前は乳首や会陰を触ってから入れてたんですが、どうもこれが良くなかったです。


後で詳しく書きますが、エネって入れてすぐはそんなに気持ちよくはないです。(エネを使い込んでいればそうでもないのかもしれませんが)


それに比べると乳首とかは感じすぎるんですよね。


前戯のほうが気持ちよくて、エネを使い始めると気持ちよさが落ちるんです。


じゃあ同時に乳首も同時に触ったら、とやってみると、乳首だけ気持ちいいんです。


エネはなんかジャマなだけ。乳首に集中できないから、キミ帰って。ってなっちゃうw




なのでアナルの準備だけ、ちょっと指でほぐして、すぐ入れちゃいます。


エネを入れると、なんていうか、感覚を要素ごとに分解して認識するのが難しいぐらい、複合的な刺激が下半身をもや~っと包み込みます。


やっぱこれはあんま気持ちいいとかそんな感じじゃなくて、やっぱ名前をつけるならただの「違和感」なんですよね。


「複合的」といえばそれもそのはずで、前立腺を圧迫する感じや、内壁に異物が触れてる感じや、アナル付近も異物感がありつつ、会陰もなんか圧迫されてて、それが括約筋の動きで微妙に動いたりしてるんですから。


これをやっぱりすぐには気持ちいいとは素直にいえない感じですよね。


でも、そんな複合的な感覚の中から、「これ好きかも」「これ気持ちいいかも」という感覚を探して見つけてあげるわけです。


ちょうど、ぱっと見とても美人とは言えない女の子から、いいところを見つけてほめてあげるようなw



気持ちいい部分が見つかったら、それをほめてあげるというかw 集中して注意深く味わいます。


そうすると美人でもない女の子が調子に乗るように、じゃなくてw だんだんその気持ちよさが膨らんできます。


それをさらに集中して注意深く味わう、というか。


括約筋の動かし方とか結構どうでもいいですwぴくぴく勝手に動いたら、それで感覚がどう変わるか観察。深く締めたくなったらそうしてみて、どう感じるか観察。その程度でしたね。




まあそうやって、気持ちいい部分に集中していると、どんどん膨らんでかなり気持ちいい状態になったので、今度は乳首を刺激し始めます。



前に書いたとおり、乳首の気持ちよさは前立腺あたりと繋がってる(繋げてる)ので、もうこれが相当気持ちよかったです。


乳首自体もヒリヒリするぐらい気持ちいいんですが、それ以上に前立腺に直撃するかのような、「鋭い」という形容詞が合うような快感が響きます。


イクまでほんとすぐでしたね。誤解を恐れず言うなら、少し射精感にも似たような、ソリッドなドライの快感でした。


射精とは明確に違うんだけど、それに似たような内部の筋肉の動きが反復されて、それが乳首の刺激をやめない限り延々と空撃ちさせられ続けているような。




しばらくイジめぬいて、しばらく休憩したあと、ペニスを刺激して欲しい感じがあったので、もう楽しんだし最終的には射精しちゃってもいい矢という感じで、ローションで亀頭をせめることにしました。


でもなんかどうも欲しい感覚と違う。そんなに上じゃない感じ。普通にペニスをしごく感じが欲しいわけでもなく。



その欲しい感じを素直に追っていくようにしていくと、股の中心を腕全体の動きを使ってごしごしとこするような感じになりました。


ちょうど女の子のオナニーでクリトリスや性器全体を手のひらや手刀でこする感じですね。


イメージはそんな感じだったんですが、当然女性器じゃないので、ちょっともどかしい感じはありました。「気持ちよくしたい部分」が明確にあるのに、体の内側なので届かないし。

それでも、袋とか結構邪魔な感じになっちゃうんですが、股で手首を挟む感じで、腕全体でごしごしやれば(多分)前立腺あたりに響いて気持ちよかったです。(体勢はおなじみの横向き体育すわりです)


「欲しい感じ」を追っていくとこういう動きになったって感じですね。


女の子のオナニーで結構テンションあがってきて高速で動かしてるような感じで、もうほとんど女の子のと変わらないなーっていうぐらい、かなり素晴らしいセッションだったと思います。

「ありがとう」と言ってみる

毎度閲覧ありがとうございます。

今回は、タイトルの通り、ドライオナニー中に「ありがとう」と言うともっと気持ちよくなる、という話です。

なんのこっちゃって感じですねw

まあ言葉オナの一種と考えてもらえるといいです。




D.O中でなく、平常時でも(例えばたった今でも)「ありがとう」と言ってみると、ふわっと気分が軽くなって、明るいいい気持ちになれると思います。

感謝の対象は別に何でもいいです。特に何の対象もなく漠然と発音してみるだけ(あるいは心で唱えるだけ)でも気分の変化は感じられます。



僕は結構こうやって言葉で気分を変えられること(もっと言えば気分をデザインできる、カスタマイズできる、チューニングできる。つまり言葉の内容を変えることによって望みの気分を作れるということ)が気に入っていて、普段からよくやっています。

例えばイヤなことがあったり、イヤなことが起こりそうなとき、あるいは普通の気分なんだけどもっといい気分になりたいときなんかに、「ありがとう」「ありがとう」とつぶやいて(口に出せない時は心で唱えるだけ)みたりしてます。

常にではないですが、これで気分が改善されて物事がうまく進むような気がします。





とまあ、ここは自己啓発のブログではないのでここらへんにしときますが、コレをD.Oに応用するわけです。




応用というか、たまたま発見したんですけどねw

というのも、D.O中、かなり気持ちよくなってる最中に、何の気なしに「ありがとう」と言ってしまったんですよね。

言って「しまった」ってこたぁないですがwまぁ無意識にというか、口癖みたいな感じで。

すると、D.O中はとにかく自分の感覚に集中しきって、極度に敏感な状態なので、平常時に「ふわっと」なる程度の感覚が、まるで電流みたいに、D.O的な多幸感というか、「気分」としての気持ちよさと、性的な意味での「身体的な」気持ちよさが体中を走ったんですよね。


こりゃすごいやってことで、ありがとうありがとう言いながらイキまくっちゃいました。

ハタから見てるとヤバい感じもしますがw

まあオナニーなんて元々人に隠れてやるもんなんで、クレイジーに見えても気持ちよければいいんですw




で、なんでこんなので気持ちよくなるのか考えてみました。

まあひとつは、ポジティブな言葉のエネルギーがどうのこうの、っていう話になると思います。

僕自身、別にこういう解釈でもいいとは思いますが、そういうスピリチュアルな(?)話は苦手な人もいるかと思いますので、いつものようにリクツ臭くこじつけてみようと思います。



前々回の「ドライでイクコツ」という記事で、「イキたい」という言葉は、まだイってないことが前提となって初めて成り立つ言葉なので、「イキたい」と思えば思うほど、イってないことが強調されて、イケなくなる、という話を書きました。

この文脈で言うと、D.O中に「ありがとう」と言う言葉が発されるということは、「イカしてくれてありがとう」とか「こんなに気持ちいい思いをさせてくれてありがとう」とか、イッてることが前提となって初めて成り立つんですよね。


前々回の記事では、一旦イクことを忘れる、ということを推奨してますが、コレは、その前にちょっと触れた、「もうイッてると思い込んでみる」というアプローチだと言うことができます。

イってると思い込むのは結構難しいですが、文脈上、イってなければ成立しないような言葉を発することによって、イッてるということは当然の前提として一足超えてしまうという状況を作り出す言語的なトリックになってるんじゃないのかな、と思うわけです(後付のリクツですが)




「感謝の対象」ですが、「イカせてくれてありがとう」という意味なら、空想上のパートナーに向けて言えばいいと思いますし、(これも、「パートナーがいる前提で成り立つワード」なので、空想もよりリアリティーが増して気持ちよくなるという寸法です)こんなに感じる自分の体に向けてありがとうでもいいですし(僕はコレが多いかもしれません)神様ありがとうでもいいと思いますw

思いつかなかったら漠然と言ってみるだけでもいいと思います。



一見うさんくさいですが、効果は絶大だと思うので、是非試してもらいたいです。

ドライレポ。脚開いてイケました編。ついでに会陰オナのしかた

タイトルの通りです。ぱんぱかぱーん。といわけで早速レポです。

関連記事

普段は横向きに寝てやっているのですが、その体勢から上側の脚を立てる感じでやりました。
脚を開いているとやっぱりアナル側、腰側、背中側に気持ちいいポイントがあるなと思ったので、これは綿棒がいいかもしれないと思い、綿棒を使ってみました。

これが結構正解だったようです。

ためしに綿棒を入れた状態で、横向きに寝て、脚を閉じた状態と、立てて開いた状態とを作ってみて、感じ方を比べてみて下さい。
アナルへの刺激は全然違うと思います。それに、その奥の尾てい骨周辺の気持ちいい感じもわかるかもしれません。

その体勢で乳首と会陰を刺激しました。残念ながら(?)潮は吹けませんでしたがwイクことはできました。

脚を開いて前から会陰を触ってると本当に女性のオナニーのポーズなんですよね。
イッてる最中どんどんテンションが上がってきて、ごしごしと縦にクリトリスや性器をこすってる感じに自然となってきました。
もっと気持ちよくなれそうだったので、最終的には五本の指先で会陰部全体をつかむようにして、ゆさゆさとゆする様に、自然と手が動いちゃいましたw

すると、例の尾てい骨のあたりの快感ポイントと前立腺あたりの快感ポイント自体まで「ゆさゆさ」が届く感じがしてとても気持ちよかったです。

いままで、ちょんちょん、ぷにぷに、くにくに、ぐらいしか会陰は刺激しなかったのですが、ごしごし、ゆさゆさ、が加わって深化しましたw
でもいきなり会陰をむんずとつかんでゆさゆさやるのはNGだと思います。

最初はちょんちょんと触ってみて、会陰の奥=前立腺や尾てい骨のあたりに響く快感をしっかり味わうことが必要だと思います。

何も感じない場合は、乳首などを触って前立腺が気持ちよくなる感じと、会陰の刺激をつなげる練習をするといいと思います。
乳首と前立腺の気持ちよさをつなげてないのなら、PC筋の収縮の気持ちよさを覚えて、それと会陰をつなげるといいと思います。
(RPGのジョブとかアビリティーとかの話をしてるみたいですがw)

ちょっとでも会陰をさわって何か感じるなら、それを1チョンずつ、今ここにあるその感じを丁寧に感じて味わって楽しんで観察してみてください。
いこうとあせるのは逆効果です。まずは一旦イクことを忘れて、イカなくても今ここにある感じをまったり楽しむからいいや、ぐらいのスタンスでやるほうが、逆説的ですがイクための近道だと思います。
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